IELTS受験者のほとんどがぶち当たって苦悩する
参考書不足、バンドの伸び悩み、勉強方法の疑問
それら全てを解決し、最も少ない勉強時間で
バンド7.0まで伸ばしていくための全ての学習手順
今なら具体的にお教えできるのですが…


IELTS受験者500人以上の悩み、ニーズを細かく分析して
作り上げられた、一部の受験者のみが短期間で大幅にバンドを伸ばすことを
可能にする特秘性の高いノウハウ
を、極めて限定的に公開します。

もしあなたが、ムダな遠回りをせずに最短で目標バンドを獲得したいのでしたら、
公開が終了になる前に今すぐこの続きを読み進めることをおすすめします。




現役ビジネス英語講師



IELTSは情報が少な過ぎて、対策を取るのが難しい…。

IELTSの受験を考えているあなたなら、少なからず感じていることだと思います。

「英語力」だけで満足のいく成績を残せないのがやっかいなところで、
未だに決定打となるような攻略法も存在していないのが実情です。


しかし、IELTSにはほとんどの受験者が気付いていない抜け道が存在します。

実はここ数ヶ月間、誰に知られることなく非公式に分析を続け、
500人以上のIELTS受験者の悩み、不満、要望を元にして、
完全に日本人向けのIELTS攻略法を作り上げることに心血を注いできました。


そして、その攻略法を極めて限定的にお伝えしようと思っています。


IELTSの学習過程には、
受験者のバンドの上昇を阻害するIELTS特有の見えない壁がいくつかあるのですが、
その正体さえ知ってしまえばあっけなくバンドを上昇させることができるのです。


あなたの学習を数倍加速するために必要な、

・ どういう手順で勉強を進めていけばいいのか…
・ どのような参考書を使用するべきか…
・ 独学での有効な学習方法の数々…
・ 試験の詳細な対策&攻略法…


これらの明確な答えと共に、
バンド5.0から7.0まで最短で駆け上がるための具体的な手順
段階ごとにステップバイステップでお伝えしていきたいと思います。



また、IELTS受験者の多くがぶち当たる「勉強しているのにスコアが伸びない…」という
悩み…、その原因を解明し、どうすれば行き詰ることなく目標バンドを獲得できるのか
について初めて明かすことになります。


たとえあなたが受験経験0であっても、アカデミック、ジェネラル問わずIELTSを受験する
のなら知らないと大きく遠回りになる情報
ばかりをこの続きでお伝えいたします。

ある理由から一定人数のみにしかお教えすることができませんので、
決して後回しにすることなく、今すぐこの続きを読み進めることをおすすめします。


今ならまだ、ごく限られた受験者のみが得られる大きなアドバンテージを手に入れて、
他の受験者より格段に有利な状態で試験に臨むことができますから。








はじめまして。
小林 達矢と申します。

ニュージーランドに4年間留学していた経験があり、
現在、講師として日々多くの生徒さんに英語を教えています。

私が現在教えているのは、英会話、英検、TOEIC、ビジネスライティング、
翻訳、受験英語など多岐に渡ります。

その中でも、最近特に私が力を入れて研究している分野が「IELTS」です。


数ヶ月前、とあるきっかけからIELTS受験者の悩みを耳にしました。

そして、調べてみたところ他にも多くの受験者が、知名度が低く
情報が手に入りにくいIELTSの学習に苦戦していることが分かりました。

その時に、IELTS受験者のために私にしかできないことがあるに違いない、
と直感的に思ったのです。

何を隠そう、私自身が今までに最も苦しんだ試験がこのIELTSです。


今となっては英語を教える立場となりましたが、
IELTSを受験した当時、目標を達成するまでに非常に苦しみ、
何度も挫折しそうになった
のを今でも鮮明に覚えています。


おそらく私は、あなたが今感じている、もしくわ今後感じるであろう
不満、不安、悩み等を、過去に同じように感じました。

だからこそ、あなたが今悩んでいる点、これから行き詰るであろう点を全て解決し、
最短で目標を達成するためのノウハウをお伝えできると思っています。



これからお話する受験当時の私の話を読めば、あなたが今後
スムーズにバンドを上昇させていくための大きな手がかりが掴めるでしょう。


甘い考えで挑んだ初めての試験で惨敗…


当時、ニュージーランドに留学して1年目のことです。

語学学校で英語を学んでいた私は、徐々に大学への進学を考えるようになりました。

大学に進学するためには、入学時の審査基準となるIELTSの受験が
必要であることを知り、さっそく受験に向けて準備を始めました。


日本では決して知名度の高い試験ではありませんが、ニュージーランドでは
英語を母国語としない人たちが受験するテストとしてIELTSは有名でした。

私はTOEIC等の受験経験もあったため、特に本格的なIELTS対策を
行わないまま
初めての試験に臨みました。

しかし、実際に受けてみると非常にクセのある試験内容で、思った以上に苦戦しました。

私が目標としていたバンドは7.0でしたが、結果は散々なものでした。


「TOEICで身につけた能力が通用しない…」

なんとなく受験をした私は、その時に初めて「IELTSのための対策」が
必要であるということに気付きました。

英語力さえあれば高いバンドを獲得できるという思い込みは
あっけなく砕け散りました。

それからは、IELTSに向けた、IELTSのための勉強をしようと決意たのです。


どうやって勉強すれば良いんだろう…


しかし、いざIELTS対策の勉強しようと思っても
どのように行うべきかが分かりませんでした。

ニュージーランドは英語を公用語とします。

日本国内に日本語のテキストが少ないのと同じで、英語を学ぶための
参考書は多くありません。


仕方がないので、日本にいる友人に頼んで日本で出ているIELTSに関する
書籍を送ってもらいました。

また、現地の語学学校でもIELTSに関する情報を集めてみました。


しかし、IELTSの日本人受験者が少なかった当時、
日本人を対象としたIELTSの対策や解説本等は皆無に等しかったのです。

日本から送られてきた参考書も、英語で書かれたものをそのまま日本語に
訳したものであったり、英語のみで書かれたものもありました。

(これは現在の日本でも同じですが。)


TOEICやTOEFLのテキストは小さな書店であっても簡単に見つけることが出来ます。

しかし、大型書店であってもIELTS関連のテキストはほとんどありません。
ましてや、日本人の立場に立って書かれた参考書を見つけることは難しいです。


仕方が無いので、インターネットで検索したり、受験経験者から体験談を聞いたりなど、
色々と試行錯誤して自分自身で工夫を重ねながら勉強を進めていくしかありませんでした。


私はなんとか目標バンドを取得するために
一日7時間の勉強を毎日欠かすことなく続けていました。

そして、特に手ごたえを感じぬまま2度目の試験に臨むことになったのです。


毎日7時間勉強して挑んだ2度目の試験で…


2度目の試験を終え、後日送られてきた試験結果を目にした時、私は唖然としました。

1日7時間の勉強を重ねて試験に臨んだにも関わらず、
ほとんどバンドが伸びていなかったのです。


私は泥沼にはまりました。


情報が無い中でも色々と工夫しながらIELTS対策を行っていたつもりでしたので、
正直どうすれば良いのか分からなくなったのです。

期待を膨らませて海外に来たにも関わらず、目標を達成できずに
帰国する恐怖と挫折感で胸がいっぱいになりました。


これ以上勉強を続けても意味がないんじゃないか…。

私は落胆し、いよいよ帰国を考えはじめました。

その時期に、私は友人から誘われて地元のあるパーティーに参加しました。


そして、そのパーティーで近所に住む一人の教授と出会いました。


その教授は、海外留学生に大学で英語を教えており、
アジアの文化についても研究しているとのことでした。

私が日本人だったことも関係していたのか、
その教授は私に対してとても興味を持ってくれました。

私は、パーティーでその教授にスコアの伸び悩みについて打ち明けると、
後日自宅に来るように誘われました。

そして、その教授との出会いがきっかけとなって状況は大きく変わったのです。


近所の大学教授に教えられた
IELTSの“キモ”…


試験以来、勉強する気にもなれず時間を持て余していた私は、
後日すぐに教授の家を訪れました。

私は、毎日長時間勉強しているのにバンドが伸びなかったことなど、
IELTSに対して抱えている悩みを全て打ち明けました。


一通り説明し終えると、
教授は私が話し終わるのを待っていたかのように口を開きました。


「あなたの状況は大体分かりました。
 まず、明日から勉強時間を少なくしてください。」


もちろんその時は英語で言われたのですが、
私はこの言葉を聞いた時、一瞬聞き間違えたのかと思いました。

7時間勉強してもスコアが上がらないのに、勉強時間を少なくするという
意味が理解できなかったのです。


私が言葉を失っていると、教授は私の心を見透かしているかの
ような顔で、ゆっくりとIELTSについて語りはじめました。


そして、IELTSを攻略するための様々な思考、解法テクニック、学習法について、
事細かに明かしてくれたのです。

また、私が毎日長時間勉強しても 伸び悩んでいた理由を明確に指摘してもらい、
IELTS特有の「バンドの壁」というものが存在することを知りました。


教授の話を聞いて、今まで自分が全くIELTSというものを理解できていなかった
ことに気付かされました。


教授の頭脳を手に入れてから
急速に進化していき、3度目の試験で…


その後は、大体3日に一度のペースで教授の自宅に通い、
IELTSのコツ、対策について指導を受けました。

独学ではまず思いつかないような解法テクニックや、IELTSの傾向を鋭く分析して
提示された理に適った対策
を聞いて、底なし沼から抜け出せることを実感しました。


そして、教授と出会ってから約3ヵ月後、
3度目のIELTS受験を迎えることになりました。


前回の試験とは比べられないほど大きな手ごたえを感じ、
3度目の試験で目標だったバンド7.0を獲得することができたのです。


一度は日本に帰ろうかと思っていた状況から脱し、教授と出会う前は
5.5だったバンドをたった3ヵ月で7.0まで伸ばすことができました。


自分の英語力をIELTSという土俵で発揮することが出来た喜びと、
挫折から這い上がって目的を達成できた大きな満足感を味わいました。


英語の勉強をするのは無意味?


これらの経験を通じて強く感じたことがあります。

それは、英語の勉強だけでスコアを伸ばそうとすると
果てしなく遠回りになる
ということです。

英語の勉強が無意味である…とまでは決して思いません。

実際に、3ヶ月の学習で英語力そのものも伸びたはずですが、
バンド1.5を伸ばすだけの英語力が身についたとは考えられません。


3ヶ月間でここまでバンドを上げることができたのは、

「もともと持ち合わせている英語力をIELTSという試験で発揮する方法」
を身につけたからなのです。

IELTSを攻略するためには、英語力以上に「IELTS自体を知る」ことが
重要であると気付かされました。


いくら筋トレしても野球はうまくならないのと同じで、
英語力だけではIELTSの試験でスコアを伸ばすのに限界があるのです。

その英語力をいかにIELTSの試験でのスコアに反映させるのかが
大事であり、そのためにはそれ専用の訓練が必要になります。

TOEICやTOEFLに比べてテスト形式や問題内容も大きく異なるため、
IELTS受験者はIELTS専門の勉強をする必要があるのです。


しかし、話を聞いてみると、受験者の中には英語を勉強していれば
なんとかなるだろうと思っている方が多いです。

でも、これは仕方の無いことだと思います。

なぜなら、未だに日本では、IELTSに特化した学習法について
解説された優れた教材が出回っていないのですから。


TOEFLではなく
IELTSだからこそ存在する抜け道って…


前述した通り、IELTSに関する書籍や対策本はとても少ないです。

「教材が無ければ勉強することはできないから、
 TOEFLを受験した方が良いんじゃないか…。」

このように迷われている方も多いです。


個人的には、どちらを受験しても良いと思っています。

確かに、参考書等が手に入りやすいTOEFLの方が勉強がしやすいという側面もあります。


一方で、TOEFLからIELTSに移行して急にスコアが上がる方が多いのも事実です。

TOEFLの新しい試験形態であるiBTとIELTSは、
似ているようで「求められる能力」に大きな違いがあります。

iBTはIELTSと同様、学術的な要素を多く含む内容になっていますが、
専門知識の有無でスコアが左右されてしまう傾向があります。


一方、IELTSは学術的な要素を含むものの、「学術的な文章を読解する」などの能力に
重点が置かれており、「専門知識への深い理解」はIELTSが重要視する部分ではありません。

したがって、受験者のあいだではIELTSの方が高いスコアを取りやすい
との認識が広がっているようです。

とはいっても、人によって合う合わないはあると思いますし、
目的によっては選択の余地が無い場合もあるでしょう。


しかし、IELTSには一つだけ大きな抜け道というか、
短期間で大幅に飛躍できる可能性があるのは事実です。

その理由は、前述した通りIELTSに関する情報が十分に手に入らないことにあります。

それは逆にマイナスになるんじゃないの?

そう思われるのは普通だと思います。

確かに、これはIELTSを受験する上で大きな欠点でもあるのですが、
だからこそ大きな利点にもなり得るのです。


使える参考書が無いのはチャンス?


IELTSに関する参考書や対策本が少ない…。

これは、多くのIELTS受験者の頭を悩ましている切実な問題です。

書店で出版されているIELTS関連の書籍は、大型書店であっても
まだまだ数が少ないうえに、そのほとんどは「日本人がIELTSを受験する」
という立場で書かれていません。


英語で書かれたIELTS書籍を日本語に訳しただけというものもあります。


IELTSは日本人のみならず、英語を母国語としない世界中の人が受験します。

母国語とする言語が違うのであれば、
その言語を話す人に適した学習法が違うのも当然です。


日本語と英語の違いを考察し、日本人にとって最も効果的な学習法を
解説された学習書でなければ、いまいち頭にスッと入ってこないのも
当たり前ではないでしょうか。


しかし、そのようなものが存在しないからこそチャンスでもあるのです。


多くの受験者達は、今販売されている外人向けの参考書を
日本語に訳したものや、その他の英語の参考書を代用して勉強をしています。

そんな中、あなただけが最初からあなたのレベルに応じた適切な
参考書を使用し、IELTSに特化した学習を行うことができれば、
他の受験者よりも大きく有利になる
ことは間違いないかと思います。


他の受験者が知らない情報をあなただけが
知っていることで生まれる格差とは…


もし町内のマラソン大会で、あなただけ自転車に乗って出場しても良い
という許可をもらったら、一番になる自信はありますか?

聞くまでも無いかもしれませんね。

何かしらの勝負で有利な状態でスタートするためには、
他の人が持っていないものを自分だけが持っている必要があります。


では、試験においての“自転車”とは何でしょうか。

それは、試験の傾向、特徴を知っていることであったり、
効率的な勉強方法を知っていることだと思います。


それでは、TOEFLであなただけ試験の傾向・特徴や、その他の
有利になるための情報を知っている状態になることはできるでしょうか。

多少は出来るかもしれません。

しかし、ここで重要になってくるのは“他の受験者との差”です。

書店に行けば分かりますが、TOEFLに関する参考書、対策本
というのは数多く出版されています。

TOEFL対策を扱うスクール等もたくさんあります。

つまり、情報を得ようと思えば誰でも簡単に得ることができるのです。


一方、IELTSはというと、ご存知の通り参考書や対策本などは
数えるほどしか出回っていません。

ほとんどの受験者が、限られた情報のみを手がかりに手探りで勉強を
進めているというのが現状だと思います。

そんな中で、もし自分だけがある情報を知っていたとしたら、
大きなアドバンテージを得ることができるわけです。


つまり、情報が少ないというIELTSの欠点は、裏を返せば情報さえ
得ることができれば非常に有利な状態で試験に臨むことができるということです。


「どれだけ勉強してもバンドが上がらない…」
その原因となっている“バンドの壁”とは?


では、具体的にあなたが有利になるためには
どのような情報が必要になるのでしょうか。

まず、IELTSには大きく分けて3つの壁があります。


1つ目は、“勉強方法の壁”
2つ目は、“参考書の壁”
そして3つ目が、“バンドの壁”です


どれも、IELTS受験者のほとんどが学習過程でぶち当たる壁です。

「勉強方法の壁」と「参考書の壁」については
すでに言及しましたので説明は省かせていただきます。


問題は、3つ目の「バンドの壁」です。


この中でもこの「バンドの壁」が、あなたがIELTSで
目標を達成する過程で最も大きな障壁となる可能性が高いです。


もしあなたが既にIELTSの勉強をしているのでしたらもう実感されている
かもしれないですし、これから勉強を始める場合でもそのうち実感する
ことになる可能性が高いかと思います。


では、この「バンドの壁」とは何なのか。

私自身も経験しましたが、ある一定の成績になると上昇ペースが
極端に遅くなる
または完全に止まってしまうということが起こります。


勉強しているのにスコアが伸びない…。

いわゆる、スランプという状態ですね。

このIELTS特有のスランプが、ここで言う「バンドの壁」ということになります。

IELTSに限らず、学習にはスランプは付きものです。

しかし、IELTSにおけるスランプ(バンドの壁)は、その仕組みを
理解しないと泥沼にハマってしまい、抜け出すことが難しくなってしまいます。



あなたが、365日勉強を続けたのにバンドが上がらなくてもやる気を削がれない
ほどの強靭な精神力の持ち主であれば、特に問題はないかもしれません。

しかし、勉強しているのにスコアが上がらない状態でい続ける
というのは、とても苦しいことです。

どこがゴールか分からないマラソン大会で淡々と走り続けるのと同じことですから。

私自身、勉強してもスコアが上がらない時期というのはとても苦しかったです。


わずか3ヶ月でバンド5.5から7.0まで
伸ばすことができた理由…


実は、このような壁は1つではなく、段階毎に何箇所か点在しています。

5.5の壁、6.0の壁…といったようにレベル別にあり、
また、セクションごとにも存在します。

全ての壁に必ずつまづく訳ではありませんが、どの壁にもつまづかないで
スムーズにバンドを上昇させる人というのはかなり稀だと思います。

問題なのは、壁にぶち当たった時に力技でその壁を壊して進もうとしてしまうことです。

今まで通りの学習で、とにかく勉強時間を増やし、英語力の向上にまい進する。

このような方策を取ると、とても遠回りになる可能性があります。


行き詰った時というのは、必ず原因があります。

その原因を無視して突破しようとするのは、
骨折したところにツバを付けて治してしまえ、といった荒療治と同じです。


実は、具体的に何が壁となってスランプを引き起こすのか、
それには明確な回答があるのです。

これらを知ることで、スランプに陥った時に
すぐに対処してスランプから抜け出すことができます。


逆に言えば、これらの壁を知ることができれば、

どうすれば最短で5.5から6.0までバンドを上げることができるのか。
また、どうすれば6.0から7.0までバンドを上げることができるのか。


これらのステップが明確に見えてくるということです。

学習を進めていく中で一番苦しいのは、先が見えない時だと思います。

つまり、なぜバンドが上がらないのかが分からなかったり、
自分がしている勉強が身になっているという実感が持てなかったりする時です。


しかし、目の前に自分の目標までの明確なステップが見えれば、
後はそこを1段ずつ上っていけば良いだけ
ですから、
やる気を落とすことなく最短で目標を達成できるはずです。


事実、私自身も「バンドの壁の正体」を知ったことで、勉強時間を減らした
にも関わらず3ヶ月でバンド5.5から7.0まで伸ばすことができました。


やみくもに勉強していた時は、不安を抱えながらとにかく
突き進んでいくしかありませんでした。

そして、過去の私と同じ様に今も不安を抱えながら勉強している人が
いることを思うと、それを見て見ぬフリしておくことはできません。

同じ様に一人で苦しみながら戦っている人を
なんとかして助けてあげたいという気持ちがあります。


私が苦しみながら習得してきた情報、知識、ノウハウその全てを
教えることができたら、どれだけ受験者の後押しになるか。

受験者の悩みを聞いていくうちに、そのように思ったのです。


そして、ここ3ヶ月間自分の経験の中で得た気付きまた留学時に教授から教わった
IELTSの全ての解法テクニック
効率的な学習法ハイスコアを獲得するコツ
それらをワードに書きなぐってきました。

私の知識を1冊のマニュアルとして完成させて、IELTSの学習に苦しむあなたに
助け舟を出すために、世に送り出す決意をしたのです。


500人以上の悩み・疑問を聞いて分かった、
IELTS受験者が本当に欲していたものとは?


しかし、私が書きたいことだけを書いたのでは独りよがりなものに
なってしまうのではないかという心配がありました。

実際に、今まで数多くの英語の参考書を読んできましたが、
本当に知りたいことがピンポイントで書かれているものは中々ありませんでした。


多くの参考書や問題集は、読者の意見を聞かずに著者の主観で
書かれたものが多いからだと思います。

ですから、今回私は徹底的に受験者の声、要望、意見を反映させた、
受験者のあなたが最も求めている内容
に作り上げることを非常に
重視しながら教材の執筆に当たりました。


私が今回作り上げたのは、参考書でも問題集でもありません。

「マニュアル」と呼ぶのが最もふさわしいと思います。

実際に多くのIELTS受験者の悩みを聞いていく中で、彼らが本当に必要と
しているものは問題集ではなく、スコアの伸ばし方や学習する上での
指針である
ということに気付きました。


IELTS受験者にとって最も重要で、最も悩みの種となっている

「どういう手順で目標バンドまで伸ばしていくのか」
「どうやって試験を攻略するか」

という部分を重点的に解説しています。

ですので、残念ながらこのマニュアルには多くの設問や例題は載っていません。

もしあなたが問題集の様なものを求められているのでしたら、
このマニュアルは必要ないかもしれません。


しかし、効率的にバンドを伸ばしていく上で最も重要な、あなたが
どの問題集を使うべきかを数分で判別することができるように

IELTSの学習に適した優れた参考書を厳選して解説付きで紹介しています。



また、学習する上で有効に利用できる無料素材を多数紹介していますので、
それらを利用することで大幅にお金を節約することができます。


教材ではなく“攻略本”?


問題集や参考書など、各設問毎の対策本は多少出ていますが、あなたがどうやって
最短で目標バンドを達成するのか、その手順について解説された
ものはありません。


私自身の経験と、多くのIELTS受験者の声を聞いた中で、問題集を解くこと以前に

どのような手順で、どこを重点的に学習し、
各セクション別にどのように攻略していくのか。

これらの方が、IELTS受験者にとって大事であることを確信しました。

というよりも、これらが間違っていればいくら問題を解いても
思うようにスコアが上がらない
ことを、多くの受験者が実感していると思います。


「試験対策」について触れている書籍はありますが、そこに行くまでの
学習過程について詳細に言及されているものは残念ながらありません。

だからこそ、そのようなものを作ることに意義があると思ったのです。


このマニュアルは、例えるとするならばIELTSというゲームの攻略本です。

あなたがゲームをスタートし、様々なダンジョンを切り抜けて最後のボスを
倒すまでの全ての過程、手順、攻略法が明確に記された攻略本なのです。


とは言うものの、攻略本と聞いて具体的にどのような内容なのか
イメージが沸かないかもしれませんね。

ですので、まずはあなたを最短で目標まで連れて行ってくれる
「IELTSの攻略本」の一部を、以下よりご覧ください。





IELTS受験者500人以上の悩み・ニーズを細かく分析して
  作り上げられた日本人にとって最も効果的なIELTS学習法とは?


現在書店に出回るほとんどの参考書は、「日本人がIELTSを受験する」 という立場で
書かれていません。 本マニュアルでは、日本語と英語の違いを考察し、日本人の
あなたにとって最も効果的な学習法
を解説しています。



独学で、お金をかけずに、短期間で目標バンドを達成するための様々な
  テクニックを余すことなくお教えします…


今回、出来るだけお金を使わずに質の高い学習をするための様々な方法を徹底的
にリサーチし、マニュアルに全て盛り込みました。他の受験者より格段に質の高い
学習環境を手に入れ
、目標バンドに到達するまでのスピードを加速してください。



受験当時に何度も挫折しかけた私が発見した、目標を達成するまで
  モチベーションを途絶えさせない効果的な思考方法を伝授!


特にIELTSは受験者数も少なく孤独を感じやすいため、心が折れそうになることが
度々あります。しかし、私が発見したやる気を維持するための6つの思考方法
身に付ければ、あなたが目標を達成するのは時間の問題でしょう。



学習能率を大幅に下げてしまう、やってはいけない6つの学習方法とは…

もしあなたがこれらの学習方法を行っているのなら、目標まで大きく遠回りをして
しまうことでしょう。 出来るだけ少ない学習時間でバンドを上昇させるためにも
これらの非効率な学習方法は極力避けるようにしてください。 



あなたの好きな分野で楽しみながら学習できる無料のリスニング教材を
  毎日入手する方法を明かします…


実は、インターネット上にはリスニング教材の宝庫があります。
これらを活用すれば、あなたの興味のある分野の番組を見ているだけで、
知らぬ間にリスニング能力が向上している
ことに気付くでしょう。



IELTSの学習に有効活用できる無料の素材をセクション毎に紹介!

紹介している数々の素材を知った時、こんなものがあったのか… と思わず
唸ってしまうかもしれません。 お金をかけずとも工夫次第でいくらでも
学習に役立つ素材を見つけることはできる
のです。 



あなたのライティングを喜んで無料で添削してもらえる“交換学習”の  
  仕組みと、そのやり方とは!?


実は、喜んであなたのライティングを添削してくれるネイティブのパートナーを
見つける方法
があります。 その見つけ方と、交換学習を行う上で 注意して
おくべき点を事例を交えて解説。



外人との交流を通じて楽しみながらライティングの学習が出来てしまう
  ペン・フレンドの作り方とは!?


これを知れば、外人との交流を通じてあなたのライティング能力を 向上させる
ことができます。 ペン・フレンドとは何なのか? また、実際にペン・フレンドを
作るためのサイトも紹介しています。



あなたがIELTSの学習のために使用するべき参考書が5分で分かります…

IELTSの学習に有効な文法書,問題集を厳選し、それぞれの特徴、用途、どのぐらい
のレベルで使用すべきかを解説しています。 もう二度と、どの参考書を使用したら良いかで悩むことはなくなるでしょう。



バンド5.0から7.0まで最短で駆け上がるための学習手順を各レベル別に
  ステップバイステップで解説


5.0から7.0まで、0.5単位ずつでそれぞれの段階に適した 有効な学習法を
詳細に解説。 何を勉強すれば良いのか、という悩みはこれで消え去るでしょう。
最短で目標を達成するための学習の地図を手に入れて、迷うことなく目標バンドを
獲得してください。



あなたのバンドの情報を大きく阻む、学習過程のいたるところに点在している
  バンドの壁を全てくぐり抜ける方法を明かします…


多くの受験者が苦しむ「バンドの壁」の正体をあなただけにこっそりと お教えします。バンドが伸び悩む明確な理由と、その具体的な対処法を知れば、壁にぶち当たっ
て立ち往生している多くの受験者を傍目に、あなただけ壁の抜け穴を通って先に
進むことができます。



リスニングセクションで正解率を大幅にあげることができる“ポーズ”の利用って?

この方法に、慣れや練習は必要ありません。知った瞬間に、例えあなたの試験が
明日でも、リスニング試験に利用するだけで正解率を上げることができるのです。



リスニングテストに多い引っ掛け問題に引っ掛かることを極力避けるための、
  IELTSの特性を生かした対処法を解説…


私が受験者に行った模試の結果、予想以上に引っ掛け問題に引っ掛かっているということが分かりました。実は、4つの箇所にアンダーラインを引くだけで大分ミスを防ぐことができ、しかも理解力まで増してしまうのです。


リスニングで出題される4つの大題ごとの攻略法を解説…

各大題ごとの特徴、ポイント、どのような点に注意して問題を解いていけば
良いのかを解説。 具体的な出題例を元に、どこに着目すれば正答率をアップ
できるのかをあなたに全て伝授します。



リスニングの穴埋め問題でアナウンスを全て聞き逃しても全問正解してしまう
  方法とは…


もしあなたがアナウンスを聞き逃したとしても、この方法を使えば問題文を
見るだけで答えを導き出してしまうことができます。  高額なスクールで
教えられているこのテクニックをあなたにお教えします。



リーディングセクションで、単語が全く分からなくても文章の意味を
  理解してしまう“区切りテクニック”とは…


実はバンド8.0以上の方でも、本文の完璧に理解することは難しいのです。
だからこそ、意味を“推測”することが重要になります。 理解できない文章の
意味を正確に推測するために
、このテクニックを活用してください。



英単語や文法を覚えるよりも重要な、半分程度の時間で読解・解答を
  完了するための4つの速読テクニックを公開…


日本の英語教育でお馴染みの読解方法でリーディングセクションに臨むと
まず時間が足りません。 短時間で文章を理解するために有効となる 4つの
テクニックの具体的な習得方法を分かりやすく解説。 英単語や文法の学習よりも
むしろこの4つのテクニックを習得することに集中することをオススメします。



インターネットを最高のIELTS学習マシンに変えてしまう、ほとんどの受験者が
  知らない様々な利用方法とは…


IELTSは情報が少ないからこそインターネットを有効に利用することで学習が
加速します。 独学する上であなたを助けてくれる様々なテクニックを活用して、
勉強能率が格段に高まるのを実感してください。



ライティングをたった20秒でインターネットに添削させてしまう検索エンジン
  活用テクニックとは…


自分が書いたフレーズが自然な英語かどうかをインターネットに調べさせてしまう
検索エンジン(google)活用術をお教えします。 独学でライティングを向上させる
上で非常に強力に作用するこのテクニックを駆使して、最短であなたの目標とする
ライティングスコアを獲得してください。



自分一人で正確な英作文を作成するためのオンライン辞書の利用法とは…

ただ単語をつなげただけの不自然な英文ではなく、オンライン辞書を 有効に
利用して正しい表現の英文を完成させてしまう方法を伝授します。このテクニック
を活用するかどうかで、あなたの学習に大きな差が出ることは間違いありません。



ライティングセクションでハイスコアを出すための7つのポイントを解説…

ライティングで減点になる表現や英文の書き方と、高得点をとるための コツを解説。いくつかのポイントを押さえておくことで無駄な減点を防ぎ、確実にスコアをかせぐ
ことができます。



試験官はあなたの英文のどこに着目して採点をするのか…
  ライティングの採点基準を内密に明かします


これを知ることで、あなたは必然的に試験官がハイスコアをあげたくなる解答を
することができます
。 試験官に好印象を与え、ライティングで高得点を取るための
必須のテクニックをお教えします。



ライティングセクションTask1とTask2のそれぞれの攻略法をこと細かに解説…

どういう手順でスコアの取れる英文を書き上げるのかをステップバイステップ
で解説。 多くの受験者の悩みを考慮した上で、Task1、task2それぞれの
書き方のポイント、対策を紹介しています。



苦手なライティングを最も得意なセクションにしてしまう、当たり前だけど唯一に
  して最も効果的な上達方法とは?


私自身この練習方法で、今ではライティングの講義をスクールで行うまでに
なりました。 受験経験者に行ったアンケートからも、この上達法を行った方は
ライティング・セクションを最も得意としているデータが出ています。



スピーキングセクションの開始から終了までの全ての過程とそれぞれの攻略法を
  順番に解説…


これらを知っていれば、もしあなたが初めての受験だとしても、 本番で頭が真っ白
になったりせずに余裕を持って試験に臨むことができます。 知っているだけで他の
受験者に大きく差を付けることができる会話法
をかなり具体的に解説しています。



これを知らないと完璧な会話をしても予想よりバンドが低くなってしまう、
  IELTS特有のスピーキングの採点システムを解説…


試験官は、細かい会話の内容よりもある部分をより重視して採点をしています。
いくつかのコツを知っておかなければ、会話能力があってもそれをバンドに
反映させることはできません。



日本の面接風に対応するとマイナスに… IELTSの面接で高く評価される
  試験官への対応方法を伝授!


日本の面接と同じスタンスで試験に臨むと逆効果になります。 英語の面接で
好印象を抱いてもらうためのいくつかの簡単なポイントさえ押さえておけば、
あなたの面接での評価は大幅に高まるでしょう。



試験での質問パターンと評価される回答方法を、事例を交えながら具体的に
 解説…


どのぐらいの長さで、どんな内容を、どのように話せば良いのか、 正しい回答例を
多数紹介しています。 これらを事前に知り、前もって用意しておくことであなたの
スピーキングのスコアは格段に上がるでしょう。





上記は、マニュアルに書かれている内容の一部です。

最短で目標バンドを獲得するための全ての手順が書かれています。


実は、このマニュアルには大きな矛盾があります


私は、必死でこのマニュアルを作り上げた後に、
私の目的に大きく矛盾している点があることに気付きました。

元々は、過去の私と同じようにバンドが伸びなくて行き詰っている方や、
どのように勉強を進めていけば良いのかが分からずに不安を感じている方を
出来るだけ助けてあげたいという思いから執筆に当たりました。


しかし、このマニュアルを多くの方にお譲りしてしまうと、
マニュアルを手にされた方のアドバンテージは少なくなってしまいます。


受験者全体のレベルが上がれば当然平均値が高くなりますから、
大きな差を生むことはできなくなります。

仮に絶対評価だとしても、人間が採点する以上は全体と比べられて
評価されてしまうのはある程度仕方の無いことです。

ですから、限られた受験者だけにお譲りすることしかできないのです。


そうなると、無料でやみくもに配布することはできません。

きちんと責任を持ってマニュアル手にして、有効に活用してくれる方だけに
お渡ししたいと思っています。

従って、一部の方にしか手に出来ない価格帯にせざるを得ないことはご理解ください。


オークション制?


「限られた方のみ」ということを考えると、オークション制にするのが
一番理に適っているのではないかと思いました。

私としては、お金だけで決めたくはないとは思いますが、
それだけの価値を見出してくれているということですから、
そういった方に優先的にお譲りしたいという気持ちはあります。


オークション制にした場合、人数にもよりますがおそらく
3万円以上でも手にしたいという方も少なからずいるのではないでしょうか。


しかし、色々考えてみたのですが、この方法だとどうしても
金銭的に強い立場の人だけがより有利になることになります。

それは、私のポリシーに反します。

そこで、色々と悩みあぐねた結果、早く決断していただいた方に
このアドバンテージを手にしていただくのが最もフェアではないか、

という結論にいたりました。

この手紙にたどり着くタイミングというのは完全に運ですから、
それが最もフェアだと思うのです。


そこまで必要としていないのにあせって購入してほしくはないので、
具体的に何人限定とかは決めません。

ある程度の人数に達し次第、
私の判断で予告なくこのページは閉鎖するつもりです。

とはいっても、人数によっては継続的に公開していきますし、状況を見ての
判断になりますので、限定だから手にされるというのは控えてほしいと思います。

一応、一旦販売停止した後はしばらくの間再販しないとは思います。


次に価格です。


もし過去の私がこのマニュアルの存在を知っていたらいくら払うか?

これを基準に価格を決めることにしました。

まずパッと浮かんだのは、2万5000円という価格です。

IELTSの受験費は一回25000円ですから、マニュアルによって
目標バンドを獲得するまでに受験回数を1回減らすことができるとしたら、
それだけでマニュアル代金はペイできてしまいます。


「限られた方のみ」ということを考えても、
やはりこのぐらいの価格が妥当だと思うのです。





しかし…


私自身、留学当時とても金銭的に苦しかったのを覚えています。

だからこそ、出来るだけ弱い立場の方を助けたいという思いで
このマニュアルを世に送り出す決意をしました。


ですので、誰にでも手にできる価格で提供することにこのマニュアルを
世に送り出す意義があると思うのです。

そこで、高校生のお小遣いでも手にできるように、
4800円という価格でお譲りしたいと思います。


しかし、価格をここまで下げてしまうと、こちらが予想している以上に
手にされる人数が増えてしまう可能性があります。

前述しました通り、ある程度の人数に達したら状況を見て
公開を中止にすることを検討しています。


もしあなたがIELTSを受験する上で必要なマニュアルであるということを
感じているのでしたら、今このタイミングで手にされることをオススメします。



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【目次】

全165ページ


【第1章】 はじめに

【第2章】 IELTSを攻略するための準備

【第3章】 低コストで教材を揃える

【第4章】 バンド7.0までの詳細な学習手順

【第5章】 バンドの壁の正体

【第6章】 リスニング・セクションを攻略する

【第7章】 リーディング・セクションを攻略する

【第8章】 インターネットを活用した学習テクニック

【第9章】 ライティング・セクションを攻略する

【第10章】 スピーキング・セクションを攻略する

【第11章】 Q&A




このタイミングでマニュアルを手にされた方には、以下の特典を無料でプレゼント
いたします。




【特典1】

無料で本場のイギリス英語が学べる
リスニング教材を好きなだけ手に入れる裏技的方法


実は、この特典を付けるかどうかはとても悩みました。

その理由は、ある意味グレーとも言える裏技的な方法だからです。

パソコンを使うのですが、設定さえ行ってしまえば本場のリスニング教材
が勝手に集まってくる
、といった方法になります。

もちろん違法ではないのですが、人によっては少し抵抗感があるかもしれませんし、悪用してしまう方がいるのではないかという心配があるため、公開するか悩みました。

それでもこの特典を付けることに決めたのは、それ以上にIELTSの学習に役立つ方法であるということを私自身強く実感しているからです。

IELTSを学習するあなたに最高の学習環境を提供したいという思いから
ひとまず公開することを決意しました。

ただ、誤った活用の仕方をする方が出てきてしまった場合、
その時点で特典から外すことになります
のでその点ご理解ください。

(※この特典が表示されている時点ではまだ特典から外していません)






【特典2】

自分一人で英文を正しく添削するための
オンライン辞書有効活用法


インターネットのオンライン辞書を利用して、適切な英文の表現を見極めるための方法を解説します。

独学の場合ライティングの勉強を行うのが難しいという問題があります。

しかし、この方法を活用することで自分一人でもある程度正しい英文を作成・添削することができてしまいます。

ごくシンプルなテクニックですが、知っているかどうかで大分勉強能率が変わってくるかと思います。

あなたの学習を加速するためにも、このレポートで紹介しているテクニックを最大限活用してください。






【特典3】

マニュアルバージョンアップ版の無料配布


このマニュアルは、あなたの要望に応じて進化していきます。

最短で目標バンドを獲得してもらうのが目的ですから、そのために必要な情報等があれば出来るだけマニュアルに反映していくつもりです。

ですので、書店の参考書のように「もっとこういう内容があれば良いのになあ…」といった不満を残したまま終わりではありません。

ご意見、要望等があれば遠慮なくお知らせください。

あなたが不満な点を改善し、あなたにとって最高の学習指南書に作り変えてお渡しできるように努力しますので。

全ての要望を反映することはできませんが、その要望を反映することがあなたにとっても他の受験者にとっても有益になるのであれば、出来る限り反映するように最善を尽くします。





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こんな約束をするのは異常かもしれませんが…


私自身、今までに色々な教材やスクールに通った経験があります。

しかし、やはり自分に合わないものだったり、思っていたものと違い
満足できなかったことが何回かあります。

ですから、あなたが迷う気持ちはとてもよく分かるのです。


私は、このマニュアルを世に出す決意をした時に、マニュアルを手に
していただいた方には一人残らず全員に満足していただきたいと思いました。

どうしたら手にされた方全員に満足してもらえるのか…

色々と思い悩んだ結果、以下の保証を付けることにしました。




私からあなたへ本気のお約束


もしあなたがこのマニュアルの内容を見て満足いただけなかった場合、
私に1通メールをいただければ無条件でお支払いいただいた金額を
全額お返しいたします。


保証期間は90日間と、ゆっくりマニュアルの内容をお試しいただいた上で
判断することができます。

返金の条件等はありませんし、理由も一切問いません。
どんな理由であれ、メールをいただいてから7日以内に快く返金いたします。


この保証を悪用すれば、あなたは無料でマニュアルを手に入れることが
できます。

しかし、明確な目標を持ち、遠い国へ自ら旅立とうと決意をされた
あなたが、そのような小さな心を持っているとは思えないのです。

ですから、いかなる理由で返金要求があっても、一度でも私を
信じてくれたあなたに対する感謝の気持ちに変わりはません。





他の会社等からしたら、このような無防備な返金保証を宣言するのは
バカなんじゃないかと思うかもしれません。

しかし、自分が自信を持って提供する商品に満足いただけない方から
お金をいただくのは、英語を本職とするプロとして納得がいきません。

ですから、
「損をするんじゃないか」
「思っていたものと違ったらどうしよう」

などといった点を心配することなく、
まずは手にしてみてあなたの目で確認してもらえればと思います。

少しでも納得のいかない点があれば、快く代金をお返ししますので。


もちろん、このマニュアルが自分にとって必要なものかどうかを確かめることすら
時間の無駄だ
、と思われる場合は無理してお読みいただく必要はありません。

ただ、「まあ目を通してみるぐらいなら…」と思われるのでしたら、
試しに一度お読みになることをおすすめします。


マニュアルに書かれていることを1つでも学習に取り入れれば、
あなたが目標バンドを獲得するまでの時間が大幅に短縮されますから。



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追伸1 : あなたがIELTSを受験する上で重要な話を覚えていますか?


この手紙の中で触れた「バンドの壁」等の話を聞いて、
少し不安を感じているかもしれませんね。

色々なことをお伝えして、混乱させてしまったらすみません。

しかし、どの話も今後あなたがスムーズにバンドを上昇させる上で重要な話
ばかりだったかと思います。


前述した通り、マニュアルではあなたがバンド7.0を獲得するまでの全てのステップ
が解説されています。

参考書や問題集ではなく、
目標バンドを獲得するまでの道のりが細かく記された「攻略本」です。


あなたがスランプに陥らないよう、IELTSの学習を進めていく上で
行き詰る複数の壁や、疑問を取り払うものに仕上がっています。

必要かどうかはあなたの状況によって変わってくると思いますが、私自身としては
どのような書籍や参考書、問題集等よりも目標を達成する上でお役に立てる
ものに仕上がっていると思っています。

実際に、マニュアルを手にされた方からもとても高い評価をいただいています。


一度あなたが手にされれば、このマニュアルはあなたを先導して、
最短で目標バンドまで連れて行ってくれるでしょう。






追伸2 : 具体的にお渡しできる人数は決まっていませんが…


焦らせてあまり必要ではない方に手にして欲しくはないのですが、
マニュアルの特性上、多くの方に手にしていただくことはできないのは事実です。

限られた方への大きなアドバンテージを守ることを考えれば、
仕方が無いと思っています。

ですので、もしあなたが本当に必要なのかどうか迷われているのでしたら、
まずは手にして内容を確認してから決めてもらえればと思います。


内容を見て満足できなかったり、思ったものと違っていた場合、
1通メールをいただければ7日以内に代金はお返ししますので。

判断するのは、それからでも遅くはないと思うのです。






追伸3 : 最後にお伝えしておきたいことがあります…


このマニュアルの作成に当たり、多くの受験者の悩み、不安、目標
について耳にする機会を持ちました。

そして、過去の私を思い出し、なんとも言えない懐かしさと、
留学時のつらい経験や楽しい経験を思い起こしました。


一人で見知らぬ国に旅立つというのは、とても不安なことですし、
一方でとてもエキサイティングでおもしろいことです。

試験も含め、これから色々な困難や逆境に出くわすかもしれませんが、
壁にぶち当たっても決してあきらめないで欲しいと思います。

何度も挫折しそうになった私が言うのも説得力が無いかもしれませんが、
あの時あきらめて日本に帰ってしまわなくて本当に良かったと思っています。


語学を学ぶことは大きな目的の1つだと思いますが、
勉強以外にも留学を通じて色々な経験をしてほしいと思っています。

マニュアルでも所々で私の当時の海外での体験について触れていますが、
留学をすると語学以外の面でも色々な学びがあります。

親心と言うと年齢的に違和感がありますが、留学経験を積んだ
一人の先輩として、これからのあなたの成長を応援したいと思っています。


あなたがIELTSの試験で目標を達成し、一日も早くエキサイティングで
充実した留学生活を送れることを願って、終わりにさせていただきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。







現役ビジネス英語講師







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